選びに選んだリビング床材は色も質感もすべて最高

展示場で奥様は、直感的に他とは違う空気、あたたかさを感じ、「スウェーデンハウスで家を建てたい。」と思われたそう。 こだわりぬいて選んだリビングの床材は「色合い、自然な木の質感、心地よさなど、すべて最高」とほれ込んでいます。

「わが家は夜景がステキ」音楽を楽しみ会話にくつろぐ

四季咲きの小原桜やランタナなどの優しい色が、木枠の窓を飾るS様邸。「夜のわが家を外から見るととても素敵ですよ」と奥様。音楽を楽しみ、花を育て、お料理を作る。家族の笑顔と楽しい会話が家中にいつもあふれています。

ダイニング・キッチン。1年がかりで選ばれたウェグナーのYチェアー。照明はルイス・ポールセンの100台限定品

カラフルな北欧雑貨が映えるシンプルな寝室

吹抜けの玄関。開放感あふれるダイナミックなデザイン空間ながらとても暖かく過ごせるそうです

キッチンから続く家事コーナー。廊下から洗面室へと流れるような動線

以前の家具や機器をすべて生かせる書斎

廊下空間を活かしたコーナーにはパソコンを。ご家族のプライベートルームをつなぐスペースとして活躍

北欧のやさしい雰囲気が伝わってくる外観

感性が響き合う素敵なご家族

シンプルで暖かな居心地の良い空間はS様ご家族をそのまま写し出しています。お忙しいながらもスポーツ、音楽、絵画などご趣味は多彩。感性の高さは家づくりに活かされました。北海道にはご自身の会社の営業所もスウェーデンハウスでお建ていただいています。